ヒアルロン酸注入(涙袋)とは?
アラガン社製ジュビダームシリーズを使用し、涙袋にボリュームを出す美容医療。「涙袋」とは、下まぶたのキワの膨らみのことで、ふっくらさせることで目元の印象を変えることができます。ヒアルロン酸製剤には、質感や硬さが違うさまざまな種類のものがありますが、中でも涙袋形成にピッタリの製剤を注入します。
こんなお悩みはありませんか
- 目元の印象が薄い
- 中顔面を短くしたい
- 涙袋メイクに時間がかかる
- アイメイクが映えない
- お顔の印象や雰囲気を変えたい
- 若々しく可愛い目元になりたい
涙袋ヒアルのメリット
目が大きくみえる
涙袋部分にヒアルロン酸を注入することで、黒目の下に自然な立体感が生まれます。目が下方向に大きくなるので、縦幅が強調されぱっちりとした大きな目元に近づきます。
中顔面が短くみえる
涙袋ができて目の下にボリュームが出ることで、中顔面が短くみえる効果も。中顔面を短く魅せることで、若々しい印象を与えることができますし、間延びした感が薄れスッキリとした表情に近づきます。
メイク時間が短くなる
涙袋を立体的に見せるために、ハイライトやシェーディング、アイシャドウや涙袋ライナーを駆使して時間をかけていた朝のメイク。ヒアルロン酸の注入によって物理的に涙袋ができれば、朝の忙しい時間の短縮にも◎忙しい朝でも可愛いを諦めたくないあなたへ。
当院の特徴
圧倒的デザイン力
たっぷりと時間をかけてドクターカウンセリングを行います。カウンセリングの段階で、なりたい雰囲気や希望のデザイン、理想の目元を医師と患者様がとことん話し合うことで、満足度の高い施術を叶えます。施術中に何度も起き上がって鏡を見ながら微調整可能なので、理想の涙袋に近づくように丁寧に施術いたします。
痛みを緩和する工夫
施術前に「ペンレス」というテープタイプの表面麻酔を貼ります。しっかりと時間を置くことで、注入時の痛みや不快感を軽減。それでも痛みがゼロになることは少ないので、「ニギニギボール」など痛みを緩和するグッズもいくつかご用意しております。
痛みに配慮した施術
なりたい理想の涙袋によって、必要な注入量は変動します。「しっかりと入れたい」「さりげない変化に留めたい」「バレないぎりぎりのラインでたっぷり注入したい」さまざまなご希望を叶えるため当院では「入れ放題」制を採用しています。もちろん、注入量は医師の判断の上で決定しますが、希望があれば遠慮なくお伝えください。
リタッチ無料
施術直後は涙袋が若干腫れます。そのため、翌日以降ボリュームが減ることがあります。また、実際にメイクしてみたり普段通り生活してみると、涙袋のボリュームが少し足りないと感じることも。MOMO CLINICの涙袋ヒアルは、1カ月以内のリタッチが無料なので、お気軽にご相談ください。
施術概要
| 施術時間 | 麻酔:20分ほど 施術:30分ほど |
|---|---|
| 注意事項 | 施術直後から、メイク洗顔は可能です。ただし、レーザーやHIFUなどの熱の加わる施術は、1ヶ月は避けてください。注入部位のマッサージは控えてください。 |
| リスク・副作用 | アレルギー、しびれ、感染、内出血、血流障害 |
| 注入量 | 診察後に必要な注入量をお伝えします。 |
料金
