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美容コラム

こだわりの眉下切開を美容外科医が徹底解説!モモクリが選ばれる理由とは?

なんだか最近、鏡を見るのが楽しくない…

まぶたが重くなって、二重幅が狭くなってきた…

夕方になると目が疲れて、おでこのシワが深くなる…

「眠そうだね」「疲れてる?」と言われることが増えた…

以前の自分とは違う目元の印象に、寂しさを感じていませんか?

改善方法

たるんだ目元の皮膚をどうにかしたい!

でも、不自然な「整形顔」になるのは嫌だ!

目元の美容整形には「埋没法二重術」「切開法二重術」「クマ治療」など、さまざまな方法がありますが、まぶたのたるみ治療には「眉下切開(眉下リフト)」がおすすめ。

MOMO CLINICでは、もともとの顔立ちを活かしたまま、目元だけでなくお顔全体の雰囲気を若々しく魅せることが可能です。

変わりたいけど一歩が踏み出せない、そんなあなたにこそ知っていただきたい場所があります。

それが、大阪・帝塚山の閑静な住宅街に佇むMOMO CLINIC(モモクリニック)

形成外科専門医による、「傷跡の美しさ」を極限まで追求した「眉下切開」の全貌をご紹介します。

眉下切開とは?

「眉下切開(眉下リフト)」とは、眉毛のすぐ下を切開し、皮膚を取り除くことでまぶたのたるみを根本から解消する外科手術

一重まぶたを二重にしたり、二重幅を広げる施術ではないため、顔の印象を変えずに若々しかった頃の目元に戻れるのが最大の魅力です。

ですが、美容外科手術に対して、

「切開した部分がガタガタにならないか?」
「傷跡が残ったらどうしよう…」
「整形を受けたことがバレるのは嫌だ💦」

このような不安をお持ちの方はとても多くいらっしゃいます。

実は、一般的な美容外科の中には、金額や効率を重視するあまり、皮膚の表面だけをざっくりと縫い合わせて終了!というケースも少なくありません。

その結果、数年たっても傷跡が消えなかったり、「びっくり目」のようにまぶたが引きつってしまうことも。

眉下切開で失敗しないために重要なのは、まさに、クリニック選びです。

いかに丁寧に切開するか、内部処理は完璧か、どの層で縫合しているか…

若々しい目元を取り戻すためには、とにかくこだわりを持って眉下切開を行うクリニックにお願いするべきです。

MOMO CLINICの眉下切開

MOMO CLINICの眉下切開は、単なる「皮膚の切開」「皮膚の縫合」ではありません。

インスタグラムでも高い評価を得ている理由は、形成外科専門医としての誇りをかけた、緻密な手技にあります。

目立たないギリギリを攻める切開技術

眉下切開では、眉毛のすぐ下の皮膚を切開します。

MOMO CLINICでは、ただ切開するのではなく、毛根を傷つけないように斜めにメスを入れるといった細部にこだわっています。

そうすることで、傷跡の上から眉毛が生えてくるので、傷が眉毛に隠れてしまいます。

どこを切開したのか、プロが見ても分からないほどの仕上がりになるのです。

真皮縫合による立体的なアプローチ

傷跡が残る最大の原因は、傷にかかる「張力」です。

縫い合わせた部分が元に戻ろうと引っ張られる力がはたらきます。

MOMO CLINICでは、表面をつなぎ合わせるためにただ縫うのではなく、最初のステップとして「中縫い(真皮縫合)」を行います

中縫いとは、皮膚の深い層(真皮層)を固定するように縫い合わせること。

こうすることで、表面の皮膚だけに負担がかかることはなくなり、張力が軽減、傷跡が1本の細い線として治癒していきます。

道具一つひとつへの執念

「弘法筆を選ばず」と言いますが、美容外科の世界では「弘法も筆を選ぶべき」だと思います。

どんなに技術力の高い医師が執刀しても、全く切れないメスを使っていては傷跡がめちゃくちゃになってしまいますよね。

MOMO CLINICでは、手術で使用する道具一つひとつの品質にこだわりを持っています。

皮膚だけでなく、血管や細胞へのダメージを最小限に抑えるために、スパっと切れる最高品質のメス、髪の毛よりも細い縫合糸、一瞬で完全に止血できるバイポーラ、さらには手袋やピンセットといった小物にもこだわりを持っています。

ただ切って縫うだけなら、どこの美容クリニックでもできます。

「切ったことさえ忘れるほど美しく」

これが、MOMO CLINICが追求する「眉下切開のスタンダード」なのです。

「もっと早く受ければよかった✨」
「想像より傷跡が目立たない!」
「コンシーラーで隠せた!」

MOMO CLINICで眉下切開を受けられた患者様のほとんどがそうおっしゃる、当院自慢のたるみ治療です!

効果・メリット

眉下切開は、単にまぶたのたるみが取れるだけではありません。

もちろん、まぶたのたるみが改善することで目元の若返り効果が得られます。

それ以外にもさまざまな嬉しい効果が得られるMOMO CLINICの眉下切開。

「私、こんなに目が大きかった?」

瞳を覆い隠すように被さっていた上まぶたの皮膚がなくなると、本来の瞳が現れます。

隠れていた二重ラインが登場したり、目が大きくみえるようになったり、瞳に入る光の量が増えたり…

イキイキとした雰囲気や明るい表情につながるのがとても嬉しいポイントですね。

「おでこのシワが改善した!」

まぶたが重いと、どうしても眉毛やおでこを上げることで目を開けようとします。

目を開けるたびに眉毛を上げるので、おでこに深いシワが刻まれてしまいます。

眉下切開でまぶたのたるみが解消されると、目が軽く開きやすくなるので、おでこの筋肉に無駄な負担がかからなくなります。

副効果として、眼精疲労や肩こりの緩和につながることも大いにあるでしょう!

「最近、鏡ばっかり見ちゃうのよ」

まぶたのたるみがスッキリして、目元に自信がつくことで、メイクがとにかく決まります!

アイラインを引いてもまぶたで隠れてしまったり、マスカラが皮膚につくといったストレスからの解放。

朝のメイク時間が、最高に楽しいひとときに変わるでしょう。

「まだ、誰にもバレてないわよ!」

美容整形は、極端な変化を求めると「整形顔」になりすぐに周りに気づかれてしまいます。

ですが、控えめすぎると、それはそれで変化がなく、何の効果も得られません。

MOMO CLINICの眉下切開は、「控えめなのに若返り効果は最大限」を目指しており、バレない自然な若返りを叶えたい方に人気があります。

症例

40代女性

治療方法眉下切開
費用297,500円(税込)※モニター料金
期間施術前、3カ月後
リスク・副作用左右差、腫れ、内出血、傷跡、瘢痕化、ケロイド、感覚鈍麻、感染症、血腫、神経損傷、皮膚壊死、アレルギー反応

50代女性

治療方法眉下切開
費用297,500円(税込)※モニター料金
期間施術前、1カ月後
リスク・副作用左右差、腫れ、内出血、傷跡、瘢痕化、ケロイド、感覚鈍麻、感染症、血腫、神経損傷、皮膚壊死、アレルギー反応

50代女性

治療方法眉下切開
費用297,500円(税込)※モニター料金
期間施術前、3カ月後
リスク・副作用左右差、腫れ、内出血、傷跡、瘢痕化、ケロイド、感覚鈍麻、感染症、血腫、神経損傷、皮膚壊死、アレルギー反応

手術の流れ・ダウンタイム・痛み

眉下切開は外科手術を伴う美容整形です。

麻酔の使用、皮膚の切開や切除を伴うので、手術中や術後に痛みやダウンタイムが生じる場合があります。

ですが、痛みや不快感に最大限配慮できるようさまざまな工夫を凝らしているので、安心してカウンセリングにお越しください。

手術前日

お顔がむくんでいると正しくデザインできない可能性があるので、前日のお酒はなるべく控えてください。

いつも通り睡眠をとって、お気をつけてクリニックへお越しください。

手術当日

受付を済ませていただいたら、まずはカウンセリング。お悩みや理想をお話しください。

まぶたのたるみ度合いやお顔全体の雰囲気を元にデザインし、マーキング後に手術を開始します。

手術中

MOMO CLINICの眉下切開は、基本的に局所麻酔のみで行います。

しっかりと麻酔が効くので、手術中の痛みを感じることはほとんどありません。

最初に行う局所麻酔の注射だけ、チクッっとした痛みを我慢してください。

手術直後

個人差がありますが、腫れや赤み、内出血が生じる場合があります。

麻酔が切れると軽い痛みや違和感を感じることがありますが、鎮痛剤でおさまる程度なのでご安心ください。

不安なことがあればすぐにご連絡ください!

1週間後

施術1週間前後で一度抜糸のためにご来院いただきます。

抜糸するまでは、眉毛の下に糸がついた状態となるので、「どうしてもバレたくない!」という方は1週間ほどお仕事を休まれると良いでしょう。

前髪や帽子で隠せば、スーパーやコンビニへの外出時もそこまで気になりません。

1~3か月後

抜糸後は傷口へのメイクが可能となります。

3カ月ほどは軽い赤みが残ることがありますが、皆さん上手にお化粧で隠されています。

メイクのコツやオススメの道具もあるので、是非モモクリスタッフにお尋ねください。

3~6カ月後

目元が完成するのはこれくらいの時期です。

体質によりますが、3カ月~半年ほど経てば、ほとんどの方がどこに傷跡があるか分からなくなるくらい綺麗になっています。

医師紹介

MOMO CLINICは、美容外科医(夫)と美容皮膚科医(妻)の2名体制で診療しています。

眉下切開は美容外科医である笠井諒総院長が執刀いたします。

笠井諒医師

医療法人桃美会 総院長で形成外科専門医資格を持つ笠井諒医師。

形成外科の高い技術を活かした切開手術を得意としています。

主に、「眉下切開」「切開二重」「クマ治療」といった目回りの手術を行いますが、「フェイスリフト」「リダクション」といった、他のクリニックではなかなか受けられないような、難易度の高い美容外科手術も人気です。

経歴

2016年 近畿大学医学部 卒業
2018年 近畿大学病院初期研修医終了
2018年 近畿大学病院形成外科 勤務
2021年 近畿大学奈良病院形成外科 勤務
2022年 高須クリニック名古屋院 勤務
2025年 MOMO CLINIC 開院

資格・学会

日本形成外科学会 専門医
日本美容外科学会(JSAPS)正会員
日本形成外科学会 正会員

クリニック紹介

大阪市住吉区にあるMOMO CLINIC。

帝塚山という閑静な住宅街に2025年4月、自社ビルを建設。

医療機器や設備だけでなく、外観や内装、空間デザインや患者様の動線に至るまで、とことんこだわりぬいた設計が自慢です

設備

眉下切開時に使用するメス、止血用バイポーラ、針、糸のみならず、患者様が寝るベッド、無影灯、オペ室の環境全てにこだわっています。

さらに、手術前にメイクを落とすパウダールームや手術後にお休みいただくリカバリールーム、お手洗いや待合スペースも、他の患者様の視線を気にせずお過ごしいただける設計になっています。

外観・内装

路面電車沿いに建てられたビルの2階部分がMOMO CLINICです。

高級感あふれる内装、明るい光が差し込む待合、居心地の良い空間、ラグジュアリーなのに親しみやすい雰囲気。

最先端の医療機器、医師の技術力だけでなく、空間やスタッフの親身さといった部分までこだわりを持って皆様をおもてなしいたします。

アクセス

阪堺線「帝塚山三丁目駅」目の前にあるMOMO CLINICは、駅徒歩0分、駐車場4台完備の好立地。

敷地内に無料駐車場があるから、眉下切開後でも、誰にも会わずに車でスッと帰宅できる贅沢な環境です。

天王寺駅から乗車10分ほどの閑静な住宅街にあるので、都会すぎない落ち着いた空間で施術を受けられます。

料金

ご予約方法

MOMO CLINICの公式サイトよりご予約ください。

分からないことがあればインスタグラムDMもしくはお電話にてお問い合わせください。

診療時間内であればお返事可能です。

※生成系AIを使って作成したイラストを使用しています。

Q&A

よくいただく質問

A.

施術内容によって料金は異なります。詳しくは料金表ページをご確認いただくか、カウンセリングでご案内いたします。

→ 料金表ページへ

A.

はい、クレジットカードや医療ローンを利用した分割払いも可能です。詳細は受付スタッフにお問い合わせください。

A.

ドクターの判断やご希望の施術、当日のご予約状況により異なりますが、当日にお受けいただける施術もございます。当日の施術をご希望の場合は、ご予約の際にお気軽にご相談ください。