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美容コラム

【大阪】フェイスリフト名医が徹底解説!症例あり

お顔のたるみ、諦めていませんか?

「40代を過ぎてから、鏡を見てため息…」
「お顔のたるみ感がどうしても老けて見える…」
「ほうれい線やマリオネットラインが目立つ…」

年齢を重ねるごとに、このような悩みが増え始めます。

加齢は悪いことではありません。

ですが、せっかくなら美しく、イキイキと歳をとりたくないですか?

お顔のたるみをなくす方法

老けて見える原因やたるみをなくす方法をインターネットで検索してみたり、口コミで良かった美容法を試してみたり…

いろいろやってはみるものの、たるみは一向に改善しない…

「通販のたるみ改善クリームを使ってみた」
「YouTubeで見たたるみ改善体操をやってみた」
「美容皮膚科でハイフや糸リフトを受けてみた」

いろいろ努力してみても、中度~重度のたるみをなくすことは難しかったはず。

では、40代以降のたるみは、どのように改善したらよいのでしょうか?

重度のたるみには切開リフト

乾燥からくる皮膚表面の小さなたるみであれば、有効成分が入ったクリームが効くでしょう。

20代~30代の軽いたるみや将来のたるみ予防には、ハイフやサーマジェンがおすすめです。

30代~40代の皮膚やお肉のたるみであれば、糸リフトで改善できることも。

ですが、40代、50代以上でたるみが中程度~重度の場合は、美容外科手術でなければ改善できない場合があります。

「美容外科」「手術」「切開」

と聞くと、どうしても恐怖心や不安感が勝ってしまいますよね。

そこで、フェイスリフト(切開リフト)で失敗しないために知っておくべきことを詳しくお伝えします。

記事監修

近畿大学医学部卒業後、近畿大学病院形成外科入局。先天奇形、顔面外傷、重症熱傷などの手術を行う。高須クリニック名古屋院に入職し、目の整形、鼻整形、若返り、豊胸など全身のすべての手術を経験。2025年4月1日、帝塚山にMOMO CLINICを開院。

2016年 近畿大学医学部 卒業
2018年 近畿大学病院形成外科 勤務
2021年 近畿大学奈良病院形成外科 勤務
2022年 高須クリニック名古屋院 勤務
2025年 MOMO CLINIC 開院

たるみをなくす美容医療

美容皮膚科や美容外科などの美容クリニックでは、自費診療でたるみ治療が受けられます。

たるみの度合いや原因、目的に合わせて適切な治療を選択することで求める結果が得られるでしょう。

たるみ治療一覧

治療名
・高周波治療
・ハイフ治療
・ヒアルロン酸リフト
・ボトックスリフト
・糸リフト
・切開リフト など

美容クリニックで受けられるたるみ治療にはさまざまな方法があります。

針刺しNGか、オペOKか、によっても選択肢は変わってきます。

ですが、中程度以上のたるみで、これまでいろいろやったけどダメだった…

という方には、切開リフトしかないかもしれません。

たるみ治療の最後の砦

「定期的にハイフや高周波治療、糸リフトを受けてきたけど、もうどうしようもない…」

という場合は、最終手段である「フェイスリフト」をおすすめします。

フェイスリフトとは?

フェイスリフトとは、別名「切開リフト」「SMASリフト」などと呼ばれる美容外科手術で、たるみの元に直接アプローチするリフトアップ術です。

皮膚を切開して行うオペですので、美容外科や形成外科がある美容クリニックでしか受けられません。

たるみが進行する原因

加齢によるたるみは、ただ皮膚表面が衰えたから生じる、というものではありません。

お顔の奥深くで起きている、構造の変化と重力が主な原因です。

たるみは、土台から

骨→筋肉→筋膜→脂肪→皮膚

という階層におけるエイジングが、複雑に絡み合うことで進行します。

「SMAS」と呼ばれる筋膜のゆるみ
「リガメント」と呼ばれる維持靭帯の衰え
「骨」や「脂肪」の萎縮「皮膚」の余剰

などが組み合わさることでお顔がたるむのです。

ですから、たるみの原因を突き止めて適切な治療を行うことで、理論上はたるみが改善します。

たるみ改善の仕組み

悩みを根本的に解決するには、皮膚表面だけでなく、内部組織からしっかりと引き上げ、引き締めることが求められます。

お顔の土台であるSMAS(筋膜)を引き上げ、たるみの原因となる脂肪を取り除き、リガメントを補強しながら正しい位置に戻す

このような内部処理を適切に行うことさえできれば、たるみを物理的に持ち上げることが可能となります。

実際のたるみ改善

「フェイスリフト」「切開リフト」を行うクリニックはたくさんあります。

ですが、解剖学に基づき、たるみの原因に対して的確な処置ができるクリニックはとても少ないです。

良いクリニック、良いドクターにめぐり合うことさえできれば、お顔のたるみ改善は叶うでしょう。

では、切開を伴うリフトアップを受けるうえで、どのようなクリニックを選ぶと良いのでしょうか?

ドクターの選び方

フェイスリフトを行う美容外科医には、2種類の医師がいます。

①美容外科医
②形成外科専門医資格を持つ美容外科医

結論から言いましょう。

フェイスリフトで絶対に失敗しないためには、②の「形成外科専門医資格」を持つ「美容外科医」を選ぶべきです!

理由は単純で、医師免許さえ持っていれば誰でも美容外科医を名乗ることができるから。

つまり、仮に技術力が乏しくても、美容外科医としてフェイスリフトを行うことはできる、ということです。

では、形成外科専門医資格を持っているのに美的センスのない医師はどうでしょう?

技術はあるのに、美しくならない…

これも嫌ですよね。

ということは、技術力があり、実績がある。美的センスがあり、症例が好み。

このような医師を選ぶことで、満足度の高いオペを受けられるでしょう。

モモクリフェイスリフトの強み

MOMO CLINICでは、一人ひとりのたるみ度合いに合った治療をご提案しています。

中でも、切開を伴うフェイスリフトは非常に人気で、毎日とても多くの方が全国からお越しくださいます。

では、MOMO CLINICのフェイスリフトは、何が魅力的なのでしょうか?

形成外科医という強み

美容外科のパイオニアである大手クリニックで、形成外科専門医として研鑽を積んだ笠井諒医師が執刀。

形成外科専門医だからこそできる、緻密な手さばきが特徴です。

切開から縫合に至るまで、解剖学的理論に基づいて、患者様の身体になるべく負担がかからないよう丁寧に素早く施術。

こだわり屋さんという性格もあり、より良い結果になるよう、全ての手術に対して真剣に向き合っていることが症例写真からも伝わってきます。

ドクターの技術力

笠井諒医師のフェイスリフトは、とにかく丁寧です。

デザイン、切開、内部処理、縫合…

どのステップを切り取っても、抜かりがありません。

「とにかくガッツリ引き上げたい」
「自然にシワをなくしたい」
「バレない程度に若返りたい」

たるみの度合いや理想の状態にかかわらず、どのような状態でもカウンセリングを受けていただけます。

まずは、お気軽に無料カウンセリングへお越しください。※初診料・再診料がかかります。

設備・医療機器

MOMO CLINICでは、外観や内装だけでなく、使用する医療機器や設備、オペ室やリカバリールームの設計にもこだわっています。

綺麗で美しい仕上がりを追求するために、切れ味の良いメスや老舗の止血用バイポーラ、針や縫合糸の素材に至るまで、全てにこだわりを持っています。

技術と機器にとことんこだわることで、満足度の高い手術を提供し続けられているのです。

サポート体制

MOMO CLINICでは、美容外科だけでなく美容皮膚科の診療も行っております。

美容皮膚科を担当する笠井彩香院長と笠井諒総院長が夫婦であるため、院内で売上の取り合いといった競争が発生しません。(他院では日常茶飯事のようです…。)

中には、皮膚科施術で充分な患者様に対して、売上のために外科施術を勧める、といった悪徳美容クリニックも。

MOMO CLINICには、そのような争いがないので、美容皮膚科施術で十分だと判断した方には、無理に美容外科手術を勧めることはいたしません。

さらに、一人ひとりの人生に寄り添えるよう、その時その時で必要な治療のご提案が可能です。

フェイスリフトの選び方

フェイスリフト(切開リフト)にはさまざまな種類があります。

ここでは、MOMO CLINICで実際に行っている術式を全てご紹介します。

ミニリフト

フェイスリフトの中で最も切開・剥離範囲が小さい術式。

フルフェイスリフト同様の内部処理をするため、一般的なミニリフトに比べると圧倒的に引き上げ力が高いです。なのに術後のガーメントは不要という、とても嬉しい術式です。

MOMO CLINICのフェイスリフト一番人気の術式で、ダウンタイム期間の生活やコスパ、タイパを懸念されている方必見ですよ。

ミディアムリフト

切開範囲はミニリフトとフルフェイスリフトの中間ほど。

頬だけでなく、ほうれい線や口元のたるみもしっかりと引き上げます。

ミディアムリフト以上の切開は、術後にガーメントによる圧迫が必要となります。

フルフェイスリフト(Extended Deep Plane)

たるみ治療の中で最も引き上げ力の高い術式。

お顔だけでなく、首周辺のたるみもしっかりと引き上げていきます。

ミニリフトやミディアムリフトでも行いますが、皮膚表面だけでなく土台となる筋膜(SMAS)、靭帯(リガメント)にもアプローチ。

緩んだ筋膜を引き上げながら引き締め、靭帯を本来の位置に戻していきます。

重度のたるみに悩む方には、フルフェイスリフトをおすすめします。

ネックリフト

耳の後ろから髪の生え際を切開し、皮膚だけでなく広頸筋(首の皮膚や脂肪を支える広い筋肉)までも強力に引き上げる術式

首元の横ジワや顎下のもたつきを根本的な部分から解消できるよう、丁寧に手術を進めます。

頬・口横・あご下・首を全体的にリフトアップしたい場合は、フルフェイスリフトがオススメです。

前額リフト

前髪の生え際を切開、おでこの深いシワや下がってきた眉毛を丸ごと引き上げる術式。

左のこめかみから右のこめかみまでが切開範囲で、広範囲のたるみ改善が見込めます。

前額リフトは、額のシワやたるみを改善する術式ですが、眉毛周辺のたるみ、目の開きの改善も期待できます。

施術直後から挿入するドレーンは、可能であれば翌日外しに来ていただきます。

ペリカンリフト

ペリカン(鳥)ののど元のようなたるみが気になる方にオススメのペリカンリフト。

皮膚だけではなく広頚筋(首の筋肉)の除去や広頚筋下の脂肪の減量も行うため、一般的なペリカンリフトに比べて圧倒的な変化量を出せるのが特徴。

さらに、内部の吊り上げを同時に行うことで、術後の後戻りや再発を予防。

もたつかずにスッキリとした首元になるよう手術を進めます。

ポニーテールリフト

髪を高い位置でギュッと結んだ時のように、目尻がリフトアップするポニーテールリフト。

髪の中を小さく切開し、気になる部分がしっかりと引きあがるよう内部処理、丁寧に縫合いたします。

小範囲の切開を希望ならポニーテールリフト、中範囲の切開を希望ならこめかみリフトをご選択いただきます。

こめかみリフト

ポニーテールリフト同様、こめかみ部分を一部切開しリフトアップしていきます。

目尻の垂れ下がりや頬の上のたるみがピンポイントで引きあがるよう施術。

目の開きや目元の垂れ下がりが気になり始めた、と感じる方に適したリフトアップ術です。

手術の流れ

実際にフェイスリフトを検討中の方に向けて、オペの流れを解説します。

MOMO CLINICは、完全予約制なので、まずはこちらからご予約ください。

ご予約

上記ボタンをタップし、ご予約ページに進んでいただき、

「美容外科カウンセリング」→「輪郭のご相談」

の順でお進みください。

初回は基本的にカウンセリングのみなので、ご都合の良い日程を選択、ご予約をお願いいたします。

受付

ご予約当日にMOMO CLINICへお越しください。

クリニックは2階にあるので、エレベーターをご利用ください。

カウンセリング

医師カウンセリングでは、ご自身のお悩みをとことん打ち明けてください。

悩んでいるたるみの位置や度合い、お顔の雰囲気やライフスタイルを考慮して、一番良い方法をご提案いたします。

デザイン

カウンセリング後に当日オペを受けられる場合は、そのままデザインに進みます。

患者様の希望、医師目線での理想、時間をかけて話し合いながら仕上がりをイメージ。

なりたい状態が決まったら、マジックで切開線をマーキングして、手術を開始します。

麻酔

MOMO CLINICのフェイスリフトは、基本的に局所麻酔のみで手術を進めます。

ご希望があれば他の麻酔の方法を選択いただくことも可能なので、カウンセリングの段階でお伝えください。

手術

形成外科専門医資格を持つ美容外科医、笠井諒総院長が執刀。

患者様とすり合わせたデザインとなるよう、丁寧に施術を進めます。

局所麻酔での手術なので、オペ中に会話(恋愛トーク等)されている患者様も・・・。凄いですよね・・・。

縫合

切開後はしっかりと内部処理。

フェイスリフトでは皮膚だけ引き上げるクリニックもありますが、MOMO CLINICではミニリフトであろうとフルフェイスリフトであろうと、必ずとSMAS(筋膜)から引き上げていきます。

さらに、形成外科で培った技術で、なるべく傷が残らないよう切開・縫合いたします。

リカバリー

術後しばらくは、リカバリールーム内のソファで安静にしていただき、ゆっくりご帰宅いただきます。

安全のために、当日はご自身での運転は控えてください。

帰宅

術後にガーメント(圧迫バンド)を装着、ご自身での着脱方法の説明等をいたします。

数日間は、ご自宅でもなるべくガーメントは外さずお過ごしください。

また、術後・ダウンタイム中に不安なことがあれば、すぐに緊急連絡先にご連絡ください。

よくある質問

フェイスリフトを検討中の方からよくある質問をご紹介します。

Q.傷跡はファンデーションで隠せますか?

施術部位へのメイクは、1週間後の抜糸後から可能となります。

それまでの期間は、皆さん髪やマスク、スカーフ等で上手に隠されています。

フェイスリフトの種類によってはどうしても隠せない場合もありますので、ダウンタイム期間を確保してから計画的に手術を受けると良いでしょう。

Q.圧迫バンドの装着は絶対ですか?

MOMO CLINICで行っているフェイスリフトは、ミニリフト以外全ての術式で、数日間のガーメント(圧迫バンド)装着をお願いしています。

お仕事を休めない、どうしても圧迫できないという方はミニリフトを選択すると良いかもしれません。

ただし、ミニリフト後もガーゼやテープでの保護は必須なのでご注意ください。

Q.手術時間はそれぞれどれくらいですか?

ミニリフト 90分
ミディアムリフト 120分
フルフェイスリフト 150分
ネックリフト 60分
ペリカンリフト 60分
ポニーテールリフト 60分
こめかみリフト 60分
前額リフト 150分

おおよその目安は上記のとおりです。

Q.内部処理はしますか?

もちろんです。

全ての術式において適切な内部処理後に縫合いたします。

…ミニリフトで徹底的に内部処理するクリニックはなかなかないはずです!

Q.仕上がりが不自然になることはないですか?

どれくらい引き上げるかによって自然な仕上がりになるか不自然な仕上がりになるかが決まります。

大幅に引き上げるデザインで手術した場合、術直後は引きつったような見た目になります。

ですが、腫れがおさまってくると少しずつ自然な見た目に近づきます。

控えめな引き上げ量の場合、術直後から自然な見た目になりますが、変化量が少なく満足度も低くなる可能性が…。

引き上げ量を取るか自然さを取るか、カウンセリングでとことん話し合いましょう!

Q.手術中や術後の痛みは?

実際に手術を受けられた患者様に尋ねると、「手術中の痛みはほとんど感じなかった~!」と仰る方がほとんどです。※痛みや違和感の感じ方には個人差があります。

麻酔が効いた状態で手術するので痛みはほとんどありませんが、メスで皮膚を切って内部処理を行い縫合するため、顔周辺で何かが行われている違和感は感じるそうです。

麻酔が切れてからは鈍痛や不快感を感じるので、鎮痛剤や漢方薬等をお渡しいたします。

症例一覧

実際にMOMO CLINICでフェイスリフト等を受けられた患者様の症例をお見せします。

表には通常料金を掲載しますが、別途モニター価格や紹介割等もございます。

【モニター価格】 
 全顔:30%割引 
 部分:15%割引 
 ※モニター審査有り

ミニリフト

施術内容ミニリフト
年代・性別60代・女性
通常料金600,000 円(税込)
リスク・副作用左右差、腫れ、内出血、傷、感染症、感覚鈍麻、顔面神経麻痺、ケロイド、瘢痕化、アレルギー反応

ミディアムリフト

施術内容ミディアムリフト
年代・性別50代・女性
通常料金900,000 円(税込)
リスク・副作用左右差、腫れ、内出血、傷、感染症、感覚鈍麻、顔面神経麻痺、ケロイド、瘢痕化、アレルギー反応

フルフェイスリフト

施術内容フルフェイスリフト+頬脂肪吸引+顎下脂肪吸引
年代・性別40代・女性
通常料金1,200,000円+500,000円+500,000円(全て税込)
リスク・副作用左右差、腫れ、内出血、傷、感染症、感覚鈍麻、顔面神経麻痺、ケロイド、瘢痕化、アレルギー反応

ペリカンリフト

施術内容ペリカンリフト
年代・性別40代・女性
通常料金300,000 円(税込)
リスク・副作用左右差、腫れ、内出血、傷、感染症、感覚鈍麻、顔面神経麻痺、ケロイド、瘢痕化、アレルギー反応

傷跡・デザイン一覧

フェイスリフトを受けられた方の実際のデザイン、術後の傷跡を並べてご紹介します。

中には2cm以上引き上げたことでホクロの位置がが上に移動したケースも。

そこにも注目して画像をチェックしてみてください。

ミニリフト

施術内容ミニリフト
年代・性別50代・女性
通常料金600,000 円(税込)
リスク・副作用左右差、腫れ、内出血、傷、感染症、感覚鈍麻、顔面神経麻痺、ケロイド、瘢痕化、アレルギー反応

ミディアムリフト

施術内容ミディアムリフト
年代・性別50代・女性
通常料金900,000 円(税込)
リスク・副作用左右差、腫れ、内出血、傷、感染症、感覚鈍麻、顔面神経麻痺、ケロイド、瘢痕化、アレルギー反応

フルフェイスリフト

施術内容フルフェイスリフト
年代・性別40代・女性
通常料金1,200,000 円(税込)
リスク・副作用左右差、腫れ、内出血、傷、感染症、感覚鈍麻、顔面神経麻痺、ケロイド、瘢痕化、アレルギー反応

ペリカンリフト

施術内容ペリカンリフト
年代・性別20代・女性
通常料金300,000 円(税込)
リスク・副作用左右差、腫れ、内出血、傷、感染症、感覚鈍麻、顔面神経麻痺、ケロイド、瘢痕化、アレルギー反応

ご予約方法

無料カウンセリングをご希望の方は、上のボタンを押して「輪郭のご相談」よりご予約ください。

操作方法がわからない方はお電話にてご相談ください。

まとめ

この記事では、MOMO CLINICで行っている美容外科手術「フェイスリフト」について詳しくご紹介しました。

形成外科専門医資格を持つ笠井諒医師は、さまざまな術式によるオペ経験が豊富で、お一人おひとりのたるみ度合いだけでなくライフスタイルに合わせた手術をご提案いたします。

カウンセリングを受けられても、切開の必要がないと判断した場合は美容皮膚施術をご提案する場合もあります。

あなたに最も適した美容医療で、私たちと一緒にたるみ治療を進めていきませんか?

Q&A

よくいただく質問

A.

施術内容によって料金は異なります。詳しくは料金表ページをご確認いただくか、カウンセリングでご案内いたします。

→ 料金表ページへ

A.

はい、クレジットカードや医療ローンを利用した分割払いも可能です。詳細は受付スタッフにお問い合わせください。

A.

ドクターの判断やご希望の施術、当日のご予約状況により異なりますが、当日にお受けいただける施術もございます。当日の施術をご希望の場合は、ご予約の際にお気軽にご相談ください。